物語1
エフ「うちのオカンがね、好きな朝ごはんがあるらしいんやけど名前をちょっと忘れたらしくてね」
チャイ「どんな特徴ゆうてたか教えて」


物語2
エフ「甘くてカリカリしてて牛乳とかかけて食べるやつやって言うねんな」

物語9
チャイ「コーンフレークやないかい。その特徴はもう完全にコーンフレークやがな」


物語3
エフ「うちも、コーンフレークと思うてんけどな」
チャイ「いやそうやろ?」
エフ「オカンが言うには死ぬ前の最後のご飯もそれでイイって言うねんな」


物語4
チャイ「ほなコーンフレークと違うかぁ、人生の最後がコーンフレークでええ訳ないもんね」
エフ「そやねん」


物語6
チャイ「ミルクボーイのネタそのまんまやないかい」